不登校・ひきこもり・家族のうつ状態などをきっかけに
「どう関わればいいのか分からない」状態になっている方へ。
ここでは、状況を無理に変えようとする前に、
お母さん側の安心を取り戻す支援を行っています。
- 初回ご相談は無料(目安:1〜2時間)
- 電話・LINE・オンラインなど、無理のない方法を選べます
- 無理に申し込みを勧めることはありません
「つらい」と一言だけでもOK お電話で相談
こちらを押すと電話できます
対応時間:10:00〜20:00/定休日:土日・祝日(要相談)
※すぐに出られない場合があります。留守電に「折り返し希望」と一言いただければ、後ほどお電話します。
無理に変えなくていい。
大切なのは、ひとりで抱え込まないことです。
不登校という言葉は、今では珍しくありません。
「無理に行かせなくてもいい」と頭では分かっていても、
我が子が家にいる日々が続くと、将来のこと、社会とのつながり、
この先どうなってしまうのかという不安がよぎります。
また、きっかけは不登校でなくても、
家族のうつ状態や、ひきこもり、原因の分からない不調として
同じような苦しさを抱えている方も少なくありません。
「どうしていいか分からない」
その状態こそが、いちばん苦しいのです。
はじめての方へ:まず「私がなぜこの支援をしているか」
私自身、家族のうつ・不登校・ひきこもりを経験しました。
病院や一般的なアプローチでは解決が難しく、途方に暮れた時期があります。
その経験の中で分かったのは、
「うつが治る」「学校に行ける」だけがゴールではなく、
家族が“本来の自分らしさ”を取り戻し、安心して生きられる状態に戻ることが、結果として大きな変化につながるということでした。
※初回は、まず「今、何が起きていると感じているか」「どんな気持ちか」を丁寧に整理するところから始めます。
このような方へ
- 子どもの不登校・ひきこもりで、毎日不安が消えない
- 家族のうつ状態や不調で、どう支えればいいか分からない
- 情報は集めたけれど、結局「次に何をすればいいか」で止まっている
状況の深刻さよりも、「どうにかしたいのに、どうしていいか分からない」という気持ちが強い方ほど、まずはお話しください。
お客様の声(ごく一部)
改善前
- リストカット/「死にたい」/将来が見えない不安
改善後
- 過度に巻き込まれず、自分の軸を取り戻し、家庭が落ち着いていった
改善前
- 常に不安/眠れない/離婚を考えるほど追い詰められていた
改善後
- 「私がどうにかしなきゃ」から離れ、俯瞰できる時間が増えた
今すぐ決めなくて大丈夫です
うまく話せなくても、整理できていなくても構いません。
「今つらい」を、そのまま持ってきてください。
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※すぐに出られない場合があります。留守電に「折り返し希望」と一言いただければ、後ほどお電話します。
